日本麺類業団体連合会が発行する冊子
『酒めん肴』編集長 大槻茂が、
各界の「めん好き」を尋ねたインタビューです。
そばは元気の素食材表示で健康&美味をアピールしよう
人生最後の食事は、迷わず「そば」。精神的にも清められそうでしょ
「晩酌は5時間くらい今は、うちで飲むのが面白いね」
「料理にひと手間かけるのが苦手。作品づくりとは、ちょっと違います」
「子どもたちにこそ、“本物の味”を知ってもらいたい」
「ラーメン大好き、面白い!知るほどに日本が分かる」
「そば屋の看板は常にチェックかなりの『そば好きです』」
「今こそ一致団結し麺業界を盛り上げよう」
「日本の伝統文化が息づく花柳界を、もっと身近に感じてほしい」
「そばはもちろん、肉や魚もうまい『ZAGAT』を参考に、ぜひ長野へ」
「おいしいもの、お酒、踊り、お芝居…どれも小さいころから大好きでした」
「世界の食文化は謎だらけ知るほどに、味わい深くなります」
「夏でも熱燗に湯豆腐軽く一杯が調度いい」
「ペリー一行をもてなした料理も紹介。150年分の横浜を体感してください」
「そばと油は意外と相性良し、焼きうどん風にしても旨いよ」
「子どものころから、”酒とめんと肴“のある暮らしを堪能しています(笑)」
「ソバの在来種を求め、日本全国を歩き回りました」
「そばと焼酎で一日を締める。ホッとできるひとときですね」
「やっぱり日本酒。死ぬまで飲み続けるかもね」
「関西ではうどん東京に来てからそば好きに」
「料理も、酒も、女もこだわりがないんです」
「そば屋で昼下がりのデート あこがれですね」
「酒も肴も、くさいものもやっぱり日本の味がいいね」
「楽しい会話もまたご馳走です。」
落語とそば、今と昔
「おいしいそばと聞けば何処へでも−無類のそば好きです。」
「故郷青森の思い出の味」
「食材としてのそばを見直してほしい。」
「飲む人の好みで楽しむのが日本酒です。」
「歌手になって食の世界が広がりました!」
「そば落語の名人は、一日一回めん食。」
「楽しい人との食事は至福のときです。」
「親は子どもに料理を教えるべきです。」
「飲んで食べる。これが健康法?」
「『縄でも手繰るかい?』と先輩に誘われて。」
「簡単なものを、おいしく食べるのが理想。」
「一日一食は、なぜかそばです。」
「井の頭公園の歌姫は、うどんが大好物。」
「そばを打って、ホームパーティー開催。」
「めん好き女優、舞台でそば打ちを体験。」
「音を立てて食べるから、そばはおいしい。」
「そば好きは父の影響かも。」
「そばは庶民の食べ物であることが大切です。」
「子供のころ、おそばは大人の食べ物でした。」
「つくる方はダメ、もっぱら食べる方なんです。」
「めん類は何でも好きですね。」
「年一回の年越しそばつくりが楽しみです。」
「そばは国民食。もっとそばを普及してもらいたい。」