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読んだそばから…
 
落語や小説から「そば・うどん」が顔をのぞかせるシーンを集めました。

 
第1回 落語『時そば』より
しっぽく

第2回 夏目漱石『吾輩は猫である』より
そば通

第3回 伊藤左千夫『野菊の墓』より
蕎麦の花

第4回 林芙美子『放浪記』より
きつねうどん

第5回 島崎藤村『夜明け前』より
新そば

第6回 池波正太郎『おれの足音』より
討ち入り

第7回 織田作之助『世相』より
夜鳴きうどん

第8回 夏目漱石『坊っちゃん』より
天ぷらそば

第9回 泉鏡花『歌行燈』より
蕎麦屋の酒
第10回 落語『そうめん喰い』より
そうめん

第11回 中勘助『銀の匙』より
蕎麦饅頭

第12回 宮澤賢治『グスコーブドリの伝説』より
蕎麦七十五日

第13回 清水義範『蕎麦ときしめん』より
きしめん

第14回 池波正太郎『梅安晦日蕎麦』より
年越しそば

第15回 泉 鏡花『売色鴨南蛮』より
出前

第16回 灰谷健次郎『兎の目』より
かけうどん

第17回 落語『吉野狐』より
あんかけ

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