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そばの史跡探訪
 

●山形県
蕎麦打ち座頭稲荷(米沢市)



蕎麦打ち座頭稲荷  
現在は中央七丁目となっている地域は、以前、座頭町と呼ばれていた。昔、そこに盲目のそば打ち名人がいた。盲人たちの指導者として活躍したといわれ、その徳をしのんで建てられたのが座頭稲荷。その“蕎麦打ち座頭”が市内の老舗『粉名屋小太郎』の祖先といわれる。

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